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板金塗装のご案内

それでは、コスモ板金塗装の流れをわかりやすくご案内しましょう。

ザ・コスモ車検の安心・満足・感謝

損傷状況

まずは損傷状況を確認します。

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ダメージ小(線キズ)の場合…

> パテ塗り・パテ研ぎ
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ダメージ中(へこみ有)の場合…

> 面出し作業
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ダメージ大(大破)の場合…

> 骨格修整・内部修整

損傷状況

フレーム修整機を使って、フレームと呼ばれる骨格をひっぱり出します。

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損傷状況

部品交換には、「新品部品交換」と「中古部品交換」があります。お客様のご予算によって、相談に応じます。

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損傷状況

へこんだ部分をある程度のところまでひっぱり出し、パテ塗りにそなえます。

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損傷状況

損傷状況により、「カーボンパテ」「中間パテ」「仕上げパテ」の3種を使い分け、ほとんどへこみのない状態にします。

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損傷状況

パテ研きによって、平滑になった部分にサーフェーサを塗布することで、防錆作用があります。

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損傷状況

歪みやラインを確認しながら、サーフェーサを研いでいきます。この時点で、塗装前の下地は仕上がります。足付けとは、塗装面にペーパーを使って、細かいキズを付け、塗料の密着を良くする作業です。

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損傷状況

「ソリッド」「メタリック」「2コートパール」「3コートパール」
数種類の塗料を配合し、それをプラスティックの板に塗布し、現車と見比べて、現車の色に近づける作業です。

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損傷状況

塗装の際に、塗料が付着しない様に専用の養生紙テープを使用して、マスキングします。

損傷状況

塗装にはブロック塗装とボカシ塗装があり、主にソリッドはブロック塗装を、その他にはボカシ塗装をします。

損傷状況

塗装肌をポリッシャーと呼ばれる機具で磨いて、ツヤを出す作業です。